akitaro's diary

色んな事のレポブログ(の予定)

【関ジャニ∞】とあるヲタクの小言。すばるの脱退について。

 

 

もう脱退発表がされて3日目。

未だに現実を受け入れられないでいます。

 

まだ私の中では

 

「なんでや」「それは嫌や」

 

が、巡っているのです。

 

 

受け止めなきゃいけない現実なんだと、

分かってはいるけれども。

 

まだ受け止めきれてないこの現状で。

 

Twitterを開くたび、eighterのツイートで、

涙が止まらなくなっちゃうのです。

 

まだ会見の映像はあまり見れません。

 

泣いてしまうから。笑

 

 

 

私のTLには、社会人のeighterさんが多いけど

やっぱり月曜から仕事できてない人が多くて。

 

それだけ、皆の動揺が伝わってきます。

 

 

 

私もなんだかんだ10年、

関ジャニ∞を追い続けているらしい。

 

ずーっと大倉くん一筋ではあるけれど

もちろん関ジャニ∞が好き。大好き。

 

なので一度ここで気持ちを吐き出します。 

 

明日からの仕事を全うするために。笑

 

 

 

自己満で書くからそんなに

読まれることは気にしないで書きます。

 

万が一読んでくださる方がいたら

読みにくくてごめんなさい、と

先に謝罪させていただきます。

 

 

 

①会見を開いたことの意味

 

まず、ジャニーズ事務所で唯一、

記者会見を開いて話す機会を作ってくれた

メンバーと事務所には感謝しかない。

 

きっと、

Johnnys netで文章だけ出て、

関係各所へFAXが送られて、

一方的に理由だけ述べて、

はいさようなら。

っていう脱退だったら、

世間も、eighterも、何も納得せずに、

むしろ怒りの感情さえ湧いていたと思う。

 

過去の事務所内での事例でも、

本人の口から理由を聞きたい。

どうして?なぜ辞めなきゃいけない?

と思っていたし。

 

 

 

すばるや、メンバーの口から

経緯を聞けたことは、すごく嬉しかった。

 

ただ、メンバーの表情や言葉は

見ていて胸が締め付けられた。

 

横山さんは冒頭から泣いているし。

 

「この日が来ないでほしかった。」と、

涙ながらに話すんだもん。

 

21年の苦楽を共にした横山さんにしか

わからない辛さや葛藤があるんだよね。

 

駒井さんに泣いてたって言われても

「泣いてません」っていうのは

少し無理があったけどね。笑

 

 

大倉くんはすごく丁寧に言葉を選んでいたね。

 

前日のANNで泣きそうになりながら

話していたことがこんな理由だったなんて。

 

「勝手な判断をしたすばるくんを

    嫌いにはなれなかったです」

 

すごい辛い一言だった。

けど、大倉くんらしい言葉でもあったね。

 

 

 

メンバーが必死で止めたことも

それでもすばるの意思が変わらなかったことも

本当は辛いのに必死に受け止めようとしている

メンバーの姿を見ることができたのも

すごく辛いし寂しい現実だけど

私達だって受け止めなきゃいけないんだって

思わざるを得ないよ、あんな会見見たら。

 

それもある意味、

そういう意図があったのかな。

 

そのおかげで、かは分からないけど、

すばるに対する怒りを露わにする人は

あんまりいない気がするし。

 

 

 

正直Johnnys netを見た時は

信じきれなかった。

 

フライデーが出た時も

まぁ記事もふわっとしてたし

「いやいやエイトに限ってそんなことはない」

と、謎の自信があった。

 

これまでの関ジャニ∞を見ていて、

具体的な根拠はないけど、

7人の関ジャニ∞が永遠だと思ってた。

 

ましてや、メインボーカルであり

音楽に関しては常に中心的存在なすばるが

いなくなってしまうなんて

考えたこともなかった。

 

信じきれなくてどうしようもなかったけど

 

会見を見て本人の口から聞いてしまったら

「あぁ、現実なんだ」と

後ろから頭思いっきりブン殴られたくらいの

強すぎる衝撃が走って涙止まらなかった。

 

それに、すばるの目はまっすぐだった。

一言一言話している時も。

メンバーが話している時も。

 

21年を共にした信五が

本気なんだと確信するほどの眼差しが

会見の時もずっと前を見据えてた。

 

それが一番印象強く残っていたかな。

 

 

 

それに、逆に会見がなかったら

ここまで考えることもなかったかもしれない。

 

 

 

②夢を追うための脱退だから

 

今回の脱退理由は、

「音楽を追求するために海外で学ぶため」

 

 

味園ユニバースきっかけでソロデビューして

ツアーも回って海外にも行って

 

バンドを強化しはじめて

 

関ジャムが始まって

色んなアーティストと関わって

すばるだけじゃない、関ジャニ∞全体が

バンドとしてのクオリティをあげてきて

 

フェスにも出て

バンドとしての知名度も上がって

 

私はあんまりロックバンドに詳しくないけど

特にここ最近の音楽界の方々の評価を見る限り

ジャニーズの活動に留まるべきじゃないとも

思わされる活躍ぶりだった。

 

 

 

横山さんが言ってた通り、

中途半端な男ではない。

 

それは関ジャニ∞のライブを

見たことがある人なら分かるはず。

 

関ジャニ∞のライブも全身全霊で。

 

しかも、ここ最近のライブではよく、

「今この瞬間の関ジャニ∞を楽しんで」

と、よく言ってた気がする。

 

毎回、そのツアーのとき出来る

最高の関ジャニ∞を魅せる、

とも、誰か言ってた気がする(記憶が曖昧

 

 

 

絶対こんなこと言っちゃいけないけど

 

もし、すばるが味園やってなかったら

脱退することはなかったのかな。

と考えてしまった。

 

まぁ、きっと、味園をやってなかったら

ソロデビューもしてなかったし

今の関ジャニ∞の音楽スキルもないけど。

 

 

 

歌うことが好きで、

悩むこともたくさんあって、

でもそれは本当に好きだから悩むんだよね。

 

と、十祭のときの

妙子さんの手紙にもあったけど。

 

きっと、関ジャニ∞にいては、

ジャニーズ事務所にいては、

出来ないことの方が多いんだろう。

 

事務所はタレントの海外活動を応援できない

理由があるんだろうね。

 

仁くんのときだってそうだったし。

 

 

きっとすばるの歌は

ジャニーズの中だけでは、日本の中だけでは、

留まってちゃいけないんだと思う。

 

きっとジャニーズにいれば

今の渋谷すばるなら

失敗しても事務所が絶対守ってくれるから。

 

だからこそ、そういうのナシで

実力で戦いたい、と思ったのかな。

 

 

 

確かミヤネ屋であったと思うけど

留学や活動休止ではダメだったのか?

 

すばるは「迷惑かけるから」と

言っていたそうだけど

 

迷惑かけたっていいじゃん。

 

と私は思ってしまった。

 

家族よりも長い時間を共に過ごしてて

これまでだってメンバー内で色々あったし

その度に皆で話し合ってきた

って言ってたのに。

 

たかがイチeighterが言うことじゃないけど

迷惑かけたっていいから

関ジャニ∞であってほしい、というのが本音。

 

でも、それもきっとすばるにとっては

関ジャニ∞という“保険”になるんだね。

 

そこまでの決意があるってことだよね。

 

本当に音楽だけで生きていく決意。

 

好奇心溢れる脱退。

 

分かってはいる。

 

 

応援したい気持ちは変わらない。

 

きっとこれからも進化し続ける

渋谷すばるの音楽は、楽しみでしかない。

 

またすばるの音を聴きたい。

 

応援しない選択肢なんかない。

 

 

 

でもね、

これだけ関ジャニ∞の音楽を作り上げておいて

あなたが居なくなるのはずるいよ。

 

 

 

③6人でも出来る

 

今年の夏のツアーが、

最後のツアーだと思ってた。

 

最後に7人の姿を目に焼き付けたかった。

 

去年の夏が最後になるなんて

考えてもみなかった。

 

でも、6人でツアーを回ることを決めたのが

残された6人だと知ったときは

きっともうすばるのいない関ジャニ∞

存続させていくための決意なんだと思った。

 

それだけ、メンバーにとっても、

すばるの存在は大きかった。

 

まぁ7人誰が欠けたってダメだったけど。

 

 

 

元気コンのとき、

大倉くんはステージに立てなかった。

 

オーラスの一公演だけ。

 

あの一公演出れなかっただけで、

悲しんだeighterは多かったし、

メンバーだって最後は涙してた。

 

あのときは、

すぐに大倉くんは帰ってきてくれて

すぐに7人の関ジャニ∞に戻ってくれた。

 

 

 

だけど今回は違う。

 

もうすばるは帰ってこない。

 

これから先、6人の関ジャニ∞が続いていく。

 

渋谷すばるという大きな武器を失ったけど

それをバネにして、

ピンチをチャンスに変えて、

6人だけで立ち向かっていく準備をしてる。

 

 

 

今年を201∞年、エイトイヤーとしている以上

新生関ジャニ∞として

今後6人で戦っていく決断をしたなら

今年のツアーは成功させてほしい。必ず。

 

 

 

私は去年のツアー中から

今年は札幌に行くと決めていて。

(単純に北海道行きたかったから)

 

それに、まだ脱退を受け止めきれていないから

 

きっと私は6人でステージに立つ関ジャニ∞

この目で見ないと受け止められないから

 

だから今年のツアーも今まで通り応援したい。

 

ツアーだけじゃなく、

今後の活動全てを応援していきたい。

 

その気持ちは変わらないし

なんなら、より強くなったかもしれない。

 

eighterになり10年目。

今、一番関ジャニ∞に会いたい。

 

 

 

④もう戻ってこなくていいから

 

さっきも言ったけど

これだけの関ジャニ∞の音楽を作っておいて

すばるだけ居なくなるのはずるいよ。

 

 

 

自分の人生を

自分の音楽を

ファンやメンバーよりも優先することは

 

誰も責める権利なんてないけど。

 

大倉くんも言っていたけど

一度きりの人生なんだから

やりたいことはやらないと後悔するし。

 

やりたいこと、人生をかけてやれる人なんて

この世の中にそう多くはないよ。

 

これだけのことをするんだから

 

海外でとことんやってきてほしい。

 

成功してもしなくても

関ジャニ∞には戻ってこなくていい。

 

渋谷すばるとして音楽で生きていくんだから

 

そういう決意をしたから脱退するんでしょう?

 

 

 

だったらもう戻らなくていいから

 

渋谷すばるの音楽を追求してほしい。

 

(あ、日本には戻ってきてね?

   そして日本でもステージに

   もう一度立ってください。)

 

必ず、やり遂げてください。

 

いつかまた、

渋谷すばるの音楽を聴きたいから。

 

ここまでして手に入れた夢を

また見せてほしい。

 

6人になる関ジャニ∞だって

今までの音楽に囚われずに

新しいスタイルだって挑戦できるかもしれない

 

まだまだ関ジャニ∞で夢を追いかけてほしい

 

その姿をテレビやライブで見ることが

私達も何よりも楽しみだから。

 

 

 

きっと、渋谷すばる関ジャニ∞

音楽のフィールドは変わってくると思うけど

生きてる限り絶対会えるんだし。

 

 

 

それに、過去は変えられないから。

 

すばるが、関ジャニ∞にいた過去は消えない。

 

私たちが見てきた関ジャニ∞は消えない。

 

これから、変わっていくだけ。

 

 

今はまだ未来像が漠然としていて

不安もあるし現実を受け止めきれてないけど

 

渋谷すばる関ジャニ∞

ずっと変わらず応援していける自信はあります

 

だってもう10年も好きなんだもん。笑

 

さっきも書いたけど、大倉くんの

「勝手な判断をしたすばるくんを

   嫌いにはなれなかったです。」

 

これはeighterの総意でもあるよね。

 

ここで嫌いになれっていう方が無理難題。

 

ここで嫌いになれるなら、

10年もヲタクやれないですから。笑

 

 

⑤最後に

 

これだけ、ポエマーみたいに

時には痛いことも書いてしまいましたが

 

やっぱり文字を打ちながら

涙は止まりませんでした。

 

鼻水もズビズビです。

 

 

 

やっぱりつらい。

居なくなってしまうのは寂しい。

 

きっともうしばらく、

夜になれば泣いてしまうだろうし

関ジャニ∞の曲も聴けなそうだし

バラエティも見るのが辛いと思う。

 

 

 

だけど、“門出”であることも

7人の決意も、理解しているから。

 

ゆっくりのみこめればいいかな、と。

 

 

 

きっと自分ではもう読み返さないと思う。

この記事。

なんなら消すかもしれない。笑

 

もう5000字も書いてるけど

もっともっと思うこともあるし

ここまで書くのに2時間かかったけど

まだまだ消化不良です。

 

 

だけど全国に同じ想いのeighterは

たくさんいると思うから。

 

これからも変わらずeighterでいます。

 

 

いくら周りにイタイヲタクだと思われても

胸張って関ジャニ∞が好きだと言えるので。

 

 

7人の決断についていきます。

 

 

 

万が一ここまで読んでくれた方がいましたら

本当に読みにくくてごめんなさい。

 

読んでくれてありがとうございます。

 

辛いときを共に乗り越えれば

また関ジャニ∞に会えた時に

たくさん元気を貰えると信じて。

 

 

最高で最強の関ジャニ∞が大好きです。

 

今までも、これからも。

 

 

 

あきたろー

【高橋優】ROAD MOVIE @茨城・ひたちなか市文化会館

 

※この記事はセットリスト・演出等のネタバレを含みます。閲覧の際はご注意ください。

 

※これはあくまで私的な記録用ですので、言葉や演出のルポルタージュは私の曖昧な記憶によるものです。

 

※記憶も曖昧な上、仕事もあり一気にルポルタージュ作成できないため、途中ですが公開します。少しずつ書いていきます。なので、完成版ではありません。また、間違っているところや、追加すべき点等ありましたら、こちらへのコメントまたはTwitterから来てくださった方はTwitterからリプライお願いします。

 

 

 

 

12/19(火)

高橋優 LIVE TOUR 2017-2018 ROAD MOVIE

茨城県 ひたちなか市文化会館

 

 

優くん、サポートメンバーの皆様、スタッフの皆様、遠路遥々ありがとうございます...!

 

 

地元でのライブ、嬉しい反面、申し訳なさも少々...笑

 

 

行ってみて気付く。

 

 

まじで何もない。笑

 

 

県外からいらした方も思ったと思います。

 

 

そんな何もない地での優くんのライブ。

 

 

激アツのライブでした...!

 

 

 

 

席はギリギリ一桁列。

 

でも少しだけ高くなったところだったので

視界は良好。しっかりロックオンできた。笑

 

 

 

 

 

今回はROAD MOVIEにかけてか、開演前のSEはスターウォーズやインディの曲が。これだけでもテンションはあがる私。無駄に緊張。

 

 

開演の時間となり、映画館の上映開始の時のようなブザー音。

 

それとともにステージ上に浮かび上がるのは、「LIVE TOUR 2017-2018」の文字が入ったバス。しかも、ちゃんとタイヤも回ってる粋な演出。

 

窓から見えるのは6人の影。

 

しかも影で誰が誰だか分かるくらい、特徴を捉えている。

 

その影がバスのドアに近づいて...

 

なんとそのバスからメンバーが降りてくるという演出。

 

演出が粋すぎて、すでに泣きそうになる私(はやい

 

 

サポートメンバーから順にステージに登場、

 

最後に登場するのは我らが高橋優٩( ᐛ )و

 

今日は白シャツに黒のスキニー。

 

 

以下、セトリに沿ってメモしていきます〜

 

 

 

1.終焉のディープキス

 

 

2.象

 

 

3.現実という名の怪物と戦う者たち

 

 

MC

今回のツアーのタイトルやコンセプトについてのお話。

ロードムービーという曲をリリースした。

ロードムービーは和訳すると、旅をする中で出会った人や出来事を記録した映画(記憶曖昧なのでWiki参照)。

今回は高橋優史上最長のツアーで、37公演。

 

4.シンプル

 「そのまんまの君が好き」を、満面の笑顔で客席見渡しながら歌う優くん。惚れる。

 

5.BE RIGHT

 「飛び跳ねようぜ茨城ー!」の声の通り、ライブハウスさながらのボルテージ最高潮で盛り上がる会場。ここから楽しい曲調続き!

 

個人的にだけど、「そのドアノブをガチャっとさぁ」で、客席がガチャっと扉開けるの好きです

 

6.白米の味

 「実はうちらにはそれぞれ彼氏がいるにいるのね」は音源通り、いや音源以上にぶりっこ...!でも、その後の女の本音が出てくるフレーズとの歌いわけが、高橋優の表現力のすごいところ。

 

はらへった!は自然と会場全体で。リアルにお腹が空く。

 

そして大サビ前の間奏で、小島さんと池窪さんが優くんに近づいてきたな〜と思えば、3人並び、軽くフォーメーションを組んでギターベースを弾く!(言葉じゃうまく伝えられないのが死ぬほど悔しい

 

「お菓子やおつまみパクパク頬張り続けたあとで」のパクパクのところ、歌いながら右手でパクパク。いつそんな技を覚えたんだろう...

 

 

最後は「あ、おかわりください。それと水戸納豆もください。」と茨城ネタも。

やっぱり白米には納豆!茨城県民として譲れない!

今回のツアーで1番、ご飯のお供ではないでしょうか。笑

 

 

7.羅針盤

 

 

MC

客席から、優くんやバンドメンバーの名前を叫ぶ声がちらほら。そんな中、優くんから「もうみんな知ってると思うけどメンバー紹介します!」とメンバー紹介。

 

その流れだったので、ダッチさんが耳に手を当てると、会場からは「ダッチさーん!」と、メンバーの名前をコールする流れに笑

 

中々呼び方が定まらない(例えば小島さーんだったりこじー!だったりこじこじー!だったり)中、打ち合わせしたかのように揃うはっちゃんコールに皆びっくり。笑

「実は茨城出身?」なんてツッコミも。笑

 

※以下のMC、ここで話してたかどうか自信ないです...

 

今回のツアー、ROAD MOVIEということもあり、公演を行う地域にちなんだ映画を見ているという優くん。

 

今回は茨城。どうしよう、と調べてみると、茨城には(茨城県民なら知っている)いばらきフィルムコミッションというものもあったり、映画の撮影もけっこう行われているらしい。(例えば図書館戦争とか)

 

いろいろ考えた結果、「ピンチランナー」という映画を見ることに。(客席の反応薄くて(知られてないね〜」なんて一幕も。)

 

実はこの映画、思い出があると。

 

高校の時仲の良かったスタローン(もちろんニックネーム)が、ある日突然「優くん、俺石黒彩が好ぎだ!」と。モーニング娘。にどハマりしたんだそう。笑

 

しかし、石黒彩結婚、そして卒業。笑

落ち込むスタローン。

しかししばらくすると、

「俺、矢口真里が好ぎだ!」

今で言う推し変ってやつですね。笑

 

ちょうどそのあとに、「モーニング娘。走る!」と大々的に告知された映画「ピンチランナー」の制作が決定。

 

このピンチランナーという映画。

ひたちなか市で行われていた駅伝大会が題材となっていたようで、モーニング娘。も実際にこの駅伝に走るそう。

 

そこでスタローンは、矢口真里を見に、ひたちなかまで行こう!と、優くんを誘ったそう。笑

 

優くんもはじめは承諾したが、そのあと事件が。

 

学年でも可愛いとされる女子から、「優くんってどこのグループにも入ってないよね〜。スタローンと仲いいじゃん。」と声をかけられる笑

 

当時女の子との絡みが少なかった優くん、この会話だけでも青春。笑

 

しかし事件はそれだけではなく。

 

なんとその女子に食事に誘われた!しかも2人で!喫茶店で!

 

ただしその日はひたちなか駅伝。笑

 

友情か女の子か...40秒くらい悩んだ挙句女の子をとった優くん。笑

 

でも、スタローンに正直に話すと、今までモーニング娘。に関して黙って応援してくれていた優くんを応援しないわけにはいかない!と。でも、優くんが(ひたちなかへ)行かないなら俺も行かない!と、結局行かないことに。笑

 

当日、高橋少年は、女の子に「どこのグループにも属していない」ことを言われたことから、「一匹オオカミみたいでかっこいい!」と言われるのではないか、そのまま告白されてチューして...なーんて妄想を膨らませながら喫茶店へ。

 

いざ女の子と対面。

 

口を開く女の子。

 

「優くんは、どこのグループにも属してないから聞くけど、◯◯くんって彼女いない?」

 

高橋少年撃沈。笑

 

泣きそうになりながら、結局惚気話を聞かされましたとさ。笑

 

優くん、「今この話しながらも泣きそう。」と。笑

 

客席からの「泣いていいよー!」の声に、

 

「泣かねーよ!」と強がる優くんでした。笑

 

 

後日、スタローンに事後報告。

 

すると、スタローン。

 

「じゃあ今度はピンチランナー公開の日に見に行って、この気持ちを晴らそう!」

 

「(気持ち)晴れるかな?」なんて思いつつも、結局公開初日にスタローンと見に行き、ちがう意味での涙を流したのでした。笑

 

そんなお話をまぁまぁ長くお話して、次の曲へ。

 

 

 

8.life song

 会場画面には優くんと、バンドメンバーの可愛いアニメーションが登場。

 

 

9.花のように

 個人的に、花のようにのAメロのノリ方が好き。笑

 

10.同じ空の下

 

 

MC

BLUEについてのお話

これまでの楽曲は、路上時代にやってきた楽曲をバンドアレンジしてお届けしてきたけれど、いろんな方法で試行錯誤してみてもうまくいかなくて、これは弾き語りで、当時のままお届けしようということになった曲があります。

 

 

11.BLUE(弾き語り)

 ステージ上は、乗ってきていたバスが少し動き、メンバーも1度はけて、優くん1人に。

 

 

 MC

シーユーアゲインの曲フリ。

 

12.シーユーアゲイン〜ピアノバージョン〜

 はっちゃんの弾くピアノとともに。

鳥肌モノでした。 

 

13.ロードムービー

 

 

 

優くん「ここからまた盛り上がる曲いっちゃっていいですかー!?ちょっと大人に曲行くぞー!」

 

14.ルポルタージュ

 

 

15.太陽と花

 

 

16.Mr.Complex Man

誰か僕に才能と親切と〜のところは

水戸納豆を買って来てください〜が追加。

その辺に売ってるよ!(そういうことじゃない

 

 

 ダッチさんとはっちゃんで何やらこそこそ打ち合わせ。

冒頭、「茨城!」を入れてくれました。笑

 

 

17.明日はきっといい日になる

 Complex manとの曲調の差...!笑

 

 

18.泣ぐ子はいねが

 ステージ上のバスを真っ二つに割って登場のなまはげ

ホールにもなまはげ連れてくるんだね!

ステージが小さいから、ど迫力!

 

C&R

泣ぐ子はいねが

茨城

ひたちなか

モーニング娘。

ピンチランナー

シルベスタ・スタローン

水戸納豆

水戸黄門

この紋所が目に入らぬか

この紋所(優くんの大事なトコロ撫で回して)が目に入らぬか

 

 

曲終了後...

「昨日(12/18放送)の明石家紅白でね、さんまさんに『もっと下ネタをやれ』と言われたので、切り込んでいいのか分からないところに下ネタを入れるというね。笑」

 

 

19.虹

 

 

最後はアニメーションで、なまはげに真っ二つにされたバスは修復されて、全員が乗り込み、次の場所へ。何故か運転手はなまはげ。笑

 

 

アンコール

 優くん服はそのまま。バンドメンバーはTシャツ!

 

20.こどものうた

 はっちゃんサビでめっちゃヘドバンしてたけど大丈夫...?笑

 

 

21.リーマンズロック

 

 

最後は虹の大合唱!

左右のステージ脇まで行って、「ありがとうー!」と叫ぶ優くんと客席。

私の席では、優くんの地声の「ありがとう」がしっかり届きました。

 

優くん捌ける前にいつも歌っていってくれるのがとても好き。

 

 

 

 

読みにくいレポでしたが以上です。

 

 

真冬にめちゃくちゃ汗をかきました。

ホールライブ、実は初めてだったんですが、ライブハウスさながらの盛り上がり。

 

そして何より近いから、優くんの歌っている表情までしっかり見えて、とても幸せでした。

 

やっぱり、高橋優は歌っている時が1番かっこいい。全身全霊で歌を届ける姿をこの目で見られて、何度も言うけど、とても幸せでした。

 

残りの公演も、優くん、サポートメンバー、スタッフさん、お怪我のないように楽しんでください。

 

優くん、また茨城さ来てね!

 

 

 

【高橋優】胡坐@品川ステラボール2017.6.22

 
2017.6.22.Thu
U are not alone会員限定
弾き語りLIVE TOUR「胡坐」2017
東日本編 初日 東京・品川ステラボール

 

 

 

※盛大にセトリネタバレしています。 

  ネタバレ回避の方は回れ右。

 

 

※私のレポはほとんどがニュアンスです。

  また、間違っていることも多々あると思いますが、

  あくまで個人的な自己満レポになりますので、

  その辺りご了承いただいた上でお読みください。

 

 

 


私的初胡坐。
そして初めてのぼっちLIVE...

快適楽チン(*⁰▿⁰*)笑

 

 

16:00 グッズを買うよ

 

16:00〜グッズ先行販売。
若干道に迷いつつ、15分くらい前に到着。
既に50人くらいの列。
にしても待機列がまぁまぁの坂道でキツイ。笑

 

 

 

事前発表されていたグッズに加えて、

会場限定のCD販売も。

  • 7/26 発売 ニューシングル 「虹/シンプル」を会場にて予約で、高橋優オリジナルコースタープレゼント(商品と一緒にお届け)
  • 最新シングルロードムービー購入で、ロードムービー告知ポスタープレゼント

 

コースターは、ショップ特典とは違う絵柄とのこと。

 

 

列に並びながら、「ん?これって発表されてたっけ?」と必死に検索。笑

多分発表されてない。(されてたらごめんなさい)

迷ったけどどっちにしても買うしーと思って予約しちゃうよね〜

良くないよね、グッズ列並んでるときって、

判断能力鈍るよね。

まぁ今回は判断間違ってないか。

 

 

あと個人的悲しいNEWS。

YUガチャ私がやると缶バッチしか当たらない説。

悲しみ。交換探してます地味に。

 

 

LIVE終わってから気付いたんだけど、

ユアノン限定グッズ?購入で

胡坐ステッカー貰えたらしい。

私帰り焦ってた+列出来てたため購入せず...

 

 

 

18:00 開場  会場内へ入るよ

 

 

1人だしやることもないので、すぐさま入場。

大きさ的には体育館くらい?

 

中では何故かYOUNG MAN♪

優くんセレクトの好きな曲なのか...?

 

一応SEセトリはこちら。

 

  1. YOUNG MAN/西城秀樹
  2. てんとう虫のサンバ
  3. マツケンサンバII/松平健
  4. ALONE/B'z
  5. 贈る言葉/海援隊
  6. 愛し君へ/森山直太朗
  7. 愛の6日間/布施明
  8. Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜/TRF
  9. 夏が来る/大黒摩季
  10. 走れ正直者/西城秀樹
  11. GOLD FINGER '99/郷ひろみ

 

 

ラジオで好きとか言ってた曲もあるし

優くんの好きな曲たちっぽいけど、

私は完全に1人イントロドン。笑

たのしかった〜

 

 

※ちなみにこの時間、

周りの方々は隣の人に声かけたりしてたんだけど、

私の両隣が美人すぎて声かける勇気なくしました

 

 

 19:00頃  開演

 

 

はじめに聞こえるのはまさかの林卓さんw

 

卓「皆、今日は来てくれてありがとう。

       優は緊張しいだから、俺に

       協力してほしいって言われたんだけど、

       俺は明日◯◯(曖昧)に出なきゃいけないから、

       こうして影囃子をやってるんだ。」

 

卓「じゃあ高橋優に登場してもらおう。

       SEはもちろんこの曲。

       俺のデビューシングル、オレオレオーレ!」

 

 

で、オレオレオーレの中、優くん登場

 

 

優「こんばんは!林卓さんに出てもらいましたけども笑

       設定は守りますから!」

 

設定って言っちゃったよw

 

 

ここで、胡坐についてのお話。

 

優「路上では周りの工事の音だったり、

       車やバイクの音も入ってくる。

       それが路上のいいところでもあるけど、

       何も音のない場所でやってみたいって相談したら

       店長の石川さんが、閉店後の店を貸してくれると。

       CDの棚全部よけて、店内でやってもいいって。

       胡坐かいて、ラフに聞いてほしい。

       そんな思いがあったから、今日はラフに

       甚平(紺色甚平+下駄)を着てきました!

       思ったより似合っちゃってね〜。

       スタッフにも、『優さんに似合いますね〜」

       なんて言われて。似合いすぎて書道家みたいに

       なってるけど違いますからね〜」

 

 

 

優「今日は何の日だか知ってますか?」

 

ボーリングの日ー!/

 

優「お〜知ってるね〜じゃあこの曲から聞いてください。」

 

 

1.ボーリング

2.陽はまた昇る

3.蝉

サビのららら〜をみんなで。

優くんも「いいね〜」ってにこにこ。

かわいい。

 

 

優「そういえばさっき言い忘れたけど、

       胡坐って普段あんまりやらない曲やりまーす。」

 

優「さっきの曲(蝉)なんて最近U are not aloneに

       入った人は誰の曲だ?なんて思うかもしれないけど

       全部高橋の曲ですからね〜」

 

 

優「次はLIVEではじめてやる曲です。」

曲の説明してたけど思い出せず...

 

4.life song

個人的になんだけどとても好きな曲。

♪特別なことなどなぁいっ  がとても好き。それだけ。

 

5.裸の王国

6.怒りのハイヒール

7.発明品

 

 

 

優「さぁさぁ、それではこの胡坐恒例の

       即興コーナー参りましょう!」

 

 

優「デビューした頃は、

     『リアルタイムシンガーソングライター』なんて

       キャッチコピー?があったからね、

       初めてのアルバムもそれだしね。

       最近はテレビとか出させてもらうこともあってね、

       そこで即興でなんてこともあるんですよ。

       じゃあ今から即興曲やりまーすって言っても、

      『用意してきただろ』と思うでしょ?

       だから、ここで何人かの人とお話させてもらって、

       それで作りたいなと思います。

       それなら用意してきたとは言われないでしょ?」

 

優「じゃあお話してもいいよーっていう人いますか?」

 

優「あーまぁ2割くらいか。ちょっとね、今日は

       マイク使って話してみようと思うんだけど、

       それでもいいよーって人は?」

 

何故か挙手する人増える。笑

 

優「あれ、なんで増えた?笑」

 

※ちなみにマイク運びは島貫くんでした。

  普通にイケメンだった。  

 

 

ここでは計4人とお話。

 

お話の中で、

 

優「結構個人情報だから流しちゃだめだよ!

       ここでは(優くんとユアノンの間では)

       信頼しあいたいからね!」

 

とのことだったので、

個人情報に関わることは書きません。

 

 

この中で印象的な優くんの発言のみ抜粋します。

 

 

・はじめの方を指名して、

    優「それではおところお名前年齢どうぞ。」

    完全にラジオのように言うもんだから湧く会場。

    優「え、なんでなんで?笑」

 

 

・寂しい気持ちになるときは、ジョギングする優くん。

    優「体動かさないと、心が動いて

           悩み始めちゃうんだって。

           誰かが言ってた話の受け売りなんだけど、

           誰が言ってたか分かんないから

           勝手に持論にしちゃってる。笑」

 

 

・指名した方の年齢が10個以上下と知って。

    優「わっか。俺と同い年くらいかと思ったよ...」

    失礼かよw

 

 

・お話の中で、その方が告白するつもりだと。

    ここで優くん突然予行練習をはじめるw

     優「話ってなーにー?」

          ぶりっこしてるの可愛い死ぬ...

     優「私も好き〜!」

     優「こういうのはポジティブなイメージもっとくと

            いいからね!大丈夫上手くいくよ!」

 

 

 

4名の方とお話して(予定では3名)

おもむろにギターを持ち、じゃかじゃか鳴らす優くん

 

優「(スケッチブック)2ページに渡って

       書いちゃったからめくれない...」

なんか言いながらえへへってしてて可愛さ爆発

 

 

ほんと数分だった。

ギター鳴らして、

自分の書いたスケッチブックをパラパラ見て、

少し鼻歌みたいなの歌って、そして曲がはじまる。

 

 

曲の感じとか書いていいのかな?

 

 

曲は、ユアノンのテーマソングになりそうな曲。

タイトル言ってなかったけど、

恐らく「U are not alone」だと思う。

 

 

色んな生き方をした人がいるけど、1人じゃないよ、

ここ(ユアノン)があるよ、って感じの曲。

 

普通に泣いた。天才だよ高橋優。

もっとテレビでこういうことやろう?

モノマネしてる場合じゃないよ。笑

 

 

優「はい、ということでそっこうきょー...

     そっこう...即興コーナーでしたー」

噛み噛みだけど可愛さ溢れてたから許せる

 

 

 

優「それじゃあここからはまた既存の曲やります。」

 

8.サンドイッチ

 


優「次は、高橋乳の歌を歌います」

 

9.牛乳

 

 

優「路上でやってた時の曲で、陽の目を浴びて、

       バンドverでやらせてもらう曲もあるんだけど、

      ずっと『どうしようね、どうにかしたいね』

      って曲があって。

      バンドもいいねって言われたけど、

      なんか違う感じがして。

      ずーっと出来てなかったんだけど、

      最近ようやくカップリングで入って、

      しかもバンドじゃなくて弾き語りでね。

      そのずっと大切にしてた曲です。」

 

10.BLUE

 

 

優「ずっとゆっくりやってたけど、

       ここで盛り上がりますか!立ちましょう!」

 

 

優「盛り上がっていけるか!1階席ー!2階席ー!」

※優くんの言う1階席と2階席がほぼ変わらぬ発音で

  戸惑いの笑いがすこーしだけ起こる。笑

 

 

優「お〜2階席思ったより出てた〜(にこにこ)」

 

 

優「1階席もっと出るだろ!

       2階席!(ちょっとキツめの言い方)

       東京〜!(ちょっと言い方緩くなる。可愛い)」

 

 

11.BE RIGHT

 

 

優「すごい久々にやる曲やっていいですか!」

 

12.絶頂は今
13.こどものうた

 

 

 

優「今日はありがとうございました。

       本当に今日の日を楽しみにしていたんだけど、

       本当に楽しかったです。

       やっぱり自分が楽しんでいる上で、

       皆さんにも楽しんでほしいので。」

 

 

優「今日ここで皆さんにお会いできることを

       楽しみにしてきたんですけど、

       そういうことを考えて作った曲です。」

ごめんなさいここちょっと曖昧。

ロードムービー歌う時いつも話しているような話。

 

 

14.ロードムービー

 

 

 

 

ここでひとまず本編終了。

 

ここからアンコール。

 

 

 

優「アンコールありがとうございます!

       いや〜暑いね〜汗が止まんないよ〜」

 

おもむろにグッズのハンカチで汗を拭く

 

優「あれっ!これは!みんな知ってる?」

 

知ってるー!買ったよー!/

 

優「なに、買ったからもういいって感じ?

       黙ってろって?」

 

誰もそこまで言ってないw

 

優「これ、ガーゼになってて、よく吸収するんですよ〜

       グッズ担当の人曰くね、こういうのは

       何枚あってもいいって言ってたから!」

 

 

優「写真もね〜ってあれ!」超茶番w

 

優「これね!写真立てね!この写真?

      俺もこの写真入ってるの知らなかったから、

      少し動揺しています。笑」

 

角度的によく見えなかったんだけど、

おそらく卓ちゃんの写真?


そして突然鳴るオルゴールw

 

優「え!なに!何もしてないのに鳴った!

       え〜こわ〜い...      (←可愛いが溢れていた)

       こわいとか言ったら買わなくなっちゃうよね。笑

        何が流れるかはお楽しみです。

        ※何が流れるかはグッズ一覧に出てるけどね

       ぜひ手にとってみてください!」

 

 

優「今日は高橋乳とかもあったけど、

       別の名前でやらせてもらうこともデビューしてから

       何回かあるんですが。

       その中でも好きな曲があるの。

       自分で作っといてなんだけど。笑  

       メガネツインズっていうね、

       亀田誠治さんとやってる曲をやります。」

 

15.メガネが割れそう


亀田さんのパートの「割れそう〜」を自然と歌う客席

(若干の優くんの客席への視線もあったけど笑)

 

 

優「皆初めてだよね?LIVEでこの曲聞くの。

       もう知ってたかのように「割れそう〜」って笑」

 

 

16.微笑みのリズム

 

17.明日はきっといい日になる

 

 


最後に、両端までトコトコ走っていって

お辞儀とお手振り。

 

 

最後のSEもオレオレオーレ。

 

もちろんアナウンスも卓ちゃん。

内容は曖昧だけど、アンケート書いてください、と

物販案内でした。

 

 

あと、どのタイミングで話してたか分かんないけど、

ステージドリンクはいつも通りスロートコート。

 

 

それと、曲の合間合間で、

「楽しいなぁ〜(にこにこ)」

っていうのが何回かあって。

 

本当に楽しんでいるんだなぁ、

っていうのが伝わりました。

 

 

 

ここからは私の感想なので読まなくて大丈夫です。笑

 

 

ANN出の新規で、LIVE自体あまり行っていない中、

もちろん人生初の胡坐。

 

昔の曲や、普段やらない曲がメインと聞いて、

色んなアルバム聴き直してから行ったんだけど、

その中でも、この曲好きだなぁ〜って思ってたのが、

絶頂は今、微笑みのリズムだったのね。

 

それに、ここ最近で言うとlife songも大好きだし、

前々からBE RIGHTも好きな曲で。

 

なので、個人的には超神的セトリでした。

 

 

私毎度そうだけど、優くんの歌1発目聞くと

すぐぽろっとしちゃうんだけど、

まぁ今回も例外ではなく。笑

 

優くんの声は、すごい心にまっすぐ突き刺さる感じで、

いい意味で何回聞いても慣れません。笑

 

それに、優くんは、声色、ギター、表情、身体、

高橋優の全部で1曲1曲を表現するよね。

 

それが大好きなんですね、私は。

 

テレビで見ててもそう思えるんだけど、

やっぱり生で聞くと全然違う。

 

当たり前なんだけどね。

 

あとは、MCでちょこちょこ出てくる

秋田弁が好きすぎるね。笑

 

優くんの秋田弁はほっこりする。

 

自分も田舎生まれ田舎育ちだからか、親近感も湧く。笑

 

そんないろーんなことを全部ひっくるめて

高橋優くんのLIVEは大好きです。

 

 

本当に大切な空間で、大切な時間で、

楽しかった、ただただ楽しかった。

 

胡坐、また行きたい。

 

西日本編。

 

迷い中。笑

 

 

 

 

ここまで読んでくださったあなた、

ありがとうございました。

 

読みにくかったと思いますが

これがもう限界です。

 

語彙力表現力乏しくてごめんなさい。

 

また優くんのLIVEに行けた時には

ここに綴ろうと思います。

 

ちなみに次はacmfの予定。

両日確保済みですが、ぼっち予定なので

とりあえず優友さんの輪を広げるところからはじめます

 

 

それではまた!

 

ブログの締め方がわからぬ...